| 大山捨松 | |
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■ 大山捨松(おおやますてまつ)
・ 1860-1919年。12歳で、岩倉使節団に随行して渡米。帰国後には、大山巌の後妻になった。語学に堪能な捨松は、列強の外交官や武官と歓談も膝詰めで談判でき、「鹿鳴館の花」と称された。日清戦争・日露戦争では、寄付金を集め、看護婦の資格を生かした看護活動で、大山巌を助けた。【出典】
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