■ 石上宅嗣(いそのかみのやかつぐ): 729-781年。奈良時代末期の文人。大納言を務めた。旧宅を寺にして、その書庫を公開した。芸亭(うんてい)と名付けられ、日本最初の公開図書館と言われる。【出典】
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