■ 広瀬武夫(ひろせたけお)
・ 1868-1904年。岡藩士の子に生まれた。ロシア駐在武官を経て日露戦争の旅順港閉塞作戦に従軍。部下を捜索中に、砲弾をあびて戦死した。「軍神」として祀られた。【出典】
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