■ 叡尊(えいぞん): 1201-1290年。真言律宗の開祖。興正菩薩と言われる。奈良の西大寺を中心に戒律の復興と民衆化を進め、慈善事業や土木事業など社会事業などを行った。蒙古襲来に際し、朝廷の命で神風を祈願した。【出典】
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