■ 紀貫之(きのつらゆき): ?-945年。歌人。三十六歌仙の一人。従兄弟の紀友則らと勅撰和歌集の規範となった。「古今和歌集」を編纂して、日本最高の歌論という。「土佐日記」の著者として有名。【出典】
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