■ 古賀精里(こがせいり): 1750-1817年。京で朱子学を学び、故郷の佐賀藩の藩主の鍋島治成に仕えた。1781年に藩校の弘道館の教授になって、基礎を築いた。1796年に、昌平坂学問所の儒官に抜擢された。【出典】
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