■ 鈴木春信(すずきはるのぶ): 1725?-1770年。浮世絵師。京都で西川祐信に学び、美人画で評価が高い。多色刷りの浮世絵版画である「錦絵」を、彫り師や刷り師と協力して創始し、一世を風靡した。【出典】
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