■ 橘逸勢(たちばなのはやなり): ?-842年。書家で官人。空海たちとともに遣唐使になった。伴健岑(とものこわみね)と承和の変を企てたとして罪に問われ、無罪を訴えたものの伊豆国に配流され、そこで亡くなった。【出典】
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