■ 野中兼山(のなかけんざん): 1615-1663年。南学派の儒学者。谷時中に師事。養父の跡を継いで、土佐藩の奉行になって、藩主の山内忠義の命で、新田開発や築港などの藩政改革に取り組んだ。【出典】
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