■ 支倉常長(はせくらつねなが): 1571-1622年。仙台藩の伊達家の家臣。伊達政宗の命で、慶長遣欧使節団を率いて欧州へ渡航。スペインとの交渉には失敗したが、ローマ貴族に列せられ、キリスト教に入信した。【出典】
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