■ 林羅山(はやしらざん): 1587-1657年。最初は京の建仁寺で仏教を学び、藤原惺窩に師事して朱子学を学んだ。惺窩の推挙により徳川家康に仕え、以後は四代の侍講(将軍の講師)を努めて、幕政にも参加した。【出典】
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