■ 菱川師宣(ひしかわもろのぶ): 1618?-1694年。最初は、絵入り本の挿し絵師として活動した。やがて、絵を独立させ、浮世絵を確立した。とくに、女性風俗の評価が高く、肉筆画のほか、版画も多く残した。【出典】
【Help】 「苗字」「階位」「幼名」「通称」「諱」「尊称」「号」「氏」「姓」などはこちらをご覧ください。