■ 村田珠光(むらたじゅこう): 1423-1502年。茶の湯の開祖。京にて茶の湯を学んだ。禅僧になって臨済宗大徳寺の一休宗純に参禅。茶禅一味(茶と禅の求めるものは同一)を追求し、わび茶の精神をつくりだした。【出典】
【Help】 「苗字」「階位」「幼名」「通称」「諱」「尊称」「号」「氏」「姓」などはこちらをご覧ください。