大森房吉
参考資料・文献 利用上の注意
名字の由来のTop 地名の由来のTop
名字と地名のMenu 歴史的人物のTop
スポンサーリンク
スポンサーリンク

■ 大森房吉(おおもりふさきち)

・ 1868-1923年。東京帝国大学物理学科卒。気象学・地震学を専攻し、欧州への留学後、東京帝国大学の教授になった。余震の回数減少を表す式や、震源までの距離を導く式(大森公式)、地震計などを考案した。【出典


Help】 「苗字」「階位」「幼名」「通称」「諱」「尊称」「号」「氏」「姓」などはこちらをご覧ください。   

統計表示