| 「志士庫」の地名の由来 | |
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■ 志士庫(ししこ): 茨城県
# 志士庫村(ししこむら): 明治22年〜昭和30年の新治(にいはり)郡の自治体名。新治台地の中央に位置する。宍倉・西成井・上軽部の3か村が合併して成立。旧村名を継承した3大字を編成。役場を宍倉に設置。村名は中世の郷名にちなむ。明治24年の戸数475・人口2,201,厩130。世帯・人口は,大正9年537・2,061,昭和10年547・2,715,同25年697・3,659。昭和22年志士庫村立志士庫中学校創立。昭和30年出島村の一部となり,3大字は同村の大字に継承。【出典】