| 「武奈」の地名の由来 | |
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■ 武奈(ぶな): 滋賀県彦武奈町
# 旧近江国。無南とも書く。市域の東北隅、霊仙(りようぜん)山地の山中、標高500m付近の高所にある。もと箕浦(みのうら)荘に属す。【出典】
# 武奈村: 旧近江国。江戸期〜明治22年の村名。坂田郡のうち。彦根藩領。村高は「寛永高帳」「元禄郷帳」「天保郷帳」「旧高旧領」それぞれ65石余で、変化はなかった。村内には、応神天皇をまつる若宮神社、天照大神をまつる神明宮、永正2年利玄開山の真宗厳因寺があった。【出典】