「鳥取」の地名の由来
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■ 鳥取(とっとり): 北海道釧路市鳥取北・南

・ 旧鳥取町。鳥取県の士族が移住して開拓したことに由来する。【地図から消えた地名 今尾恵介 東京堂出版】

・ 鳥取(とっとり): 鳥取県からの移住者によって成立した町で、明治17年(1884年)に鳥取村として成立し、昭和18年(1943年)に、「鳥取町(ちょう)」になったが、昭和24年(1949年)に、釧路市に併合された。移住者は、明治17〜19年の3年間で、105戸・521人。現在も、同地には鳥取城と鳥取神社がある。【出典】 

・ 北海道の東部。新釧路川西岸に位置する。もとは釧路国支庁釧路郡鳥取町。1949年(昭和24年)に釧路市に編入。地名は、1884?85年に鳥取県の士族(105戸、513人)が入植したのに因む。【出典

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