「神保」の地名の由来
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■ 神保(じんぼ): 群馬県高崎市吉井町神保【「神保」の名字の由来

・ 「上野国神名帳」多胡郡の筆頭に見える従二位辛科明神の神領となり、平安後期に神邑である神保となったと考えられる。鎌倉期には、当地に拠ったと思われる神保与三・神保太郎・神保与一の名が「吾妻鏡」に見える。【出典

■ 神保村(じんぼむら): 富山県富山市

・ 昭和17〜34年の婦負(ねい)郡の村名。昭和17年、千里村と富川村が合併して成立。大字は両村の大字を継承、17大字を編成。役場の所在地は島田。なお昭和34年の町村合併で婦中町に合併。【出典

・ 「神保」の語源  

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