「牛渡」の地名の由来
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■ 牛渡(うしわた): 福島県双葉郡浪江町牛渡

・ 浜通り中部、高瀬川下流沿岸に位置する。地内に牛渡氏が住したと伝える古館跡がある。【出典

■ 牛渡(うしわた): 茨城県かすみがうら市牛渡

・ 霞ケ浦に突出した新治(にいはり)台地上、一の瀬川右岸に位置する。【出典

■ 牛渡(うしわたし): 京都府舞鶴市

・ 舞鶴市にある岬。同市長浜から舞鶴湾に北西方向へ約500m突出し、先端を牛渡鼻といい、約120mの水道をはさんで戸島がある。地籍は長浜小字牛渡、海軍用地として明治30年買い上げられ、同37年舞鶴鎮守府第15防御区となり、半島基部に防備隊営所が設けられた。営所は第2次大戦後、海上保安学校に転用されたが、一部の農地以外は現在も国有地。【出典】  

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