■ 栗谷町(くりたにちょう): 広島県大竹市栗谷町。明治22年(1889年)の町村制の施行で、大栗林村、小栗林村、奥谷尻村、谷和村、後原(うしろばら)村の5村が合併して栗谷村が成立したときの合成地名。昭和29年(1954年)に、栗谷村、大竹町、玖波(くば)町、小方町、友和村の5町村が合併して大竹市へ。【出典】